寺尾税理士事務所 個人情報保護ポリシーサイトマップ
052-622-2279
ホーム 業務案内 事務所概要 アクセスマップ 支援メンバー紹介 お問い合せ
これから起業される方起業された方へ
経営でお悩みの方
相続でお悩みの方

小冊子
ビジネス図書
MyKomon

〒458-0036
名古屋市緑区六田2-78-1
TEL 052-622-2279
FAX 052-622-8103

平成の家督相続
 ホーム > 虎の巻 平成の家督相続

 このコンテンツは、跡取りに円満に相続させるための遺言作成の方法と注意事項について書いています。個人の良識や譲り合い精神が失われつつある今、家族の絆を強め、自分の願いをかなえるためにご活用いただき、ぜひ円満相続を実現させてください。

お申込み

第1章 相続トラブルが増えている!?

1.「2つの遺言書」〜相続をめぐるお家騒動
2.相続はお金持らの悩み?
3.今なぜ家督相続なのか
4.家督相続を円満に行うには
5.相続人になれるのは誰?
[2007.11]
[2007.12]
[2008.01]
[2008.02]
[2008.03]


第2章 遺言ノススメ

1.なぜ遺言が新「家督相続」実現に有効なのか
2.3つの遺言形式の中では公正証書遺言がいい!
3.遺言でこんなことができる
4.いつ書けばいいの 〜遺言をつくるタイミング〜
5.財産リストを作ってみよう up!
[2008.04]
[2008.05]
[2008.06]
[2008.07]
[2008.08]


第3章  新「家督相続」を実現するため

1.遺留分を侵害しないように注意する
2.遺留分の放棄をお願いする
3.遺言執行者を指定する
4.税金のことも考慮す
5.祖先の祭祀を主宰するのはおまえだ!
コラム 家督を受け継ぐ者の12の心構え


第4章  さらに完成度の高い遺言書にするために

1.受贈者が先に死亡した場合も想定する
2.すべての財産をもれなく記載する
3.遺言の中で想いの丈を伝えよう
4.親族会議で遺言者の意思を伝えよう
5.受贈者の状況に応じて見直す
コラム 司法書士に聞く!「上手な遺言のしかた」


ページの先頭へ戻る


Copyright c 寺尾省介税理士事務所. All Rights Reserved.